Amazon Prime Video でやっていたので視聴した。映画やるときにも気にはなっていたけど映画館に行くほどの意欲は沸かなかったので見ていなかった。

語彙力のない感想にはなるが良かった。恋愛ものというものに括られるのかとかもわからないが、とてもぐっと来るものがあった。別にあのようなシチュエーションにあこがれもなにも無いけどなんとなく心情が伝わるものがあった。こういう感想を書く時にネタバレにならないようにしないといけないなと思いつつも、ネタバレレベルになるほどの細かな描写ができるほどの文章力もないので結果何を書いているのかわからない文章になってしまう。

しつこいようだけどとても良かったのでこういうジャンルの映画ももっと見ようと思うがなにを見ていいのかがわからないのでまずは探ることから始めよう。なぜか文芸にも興味がでてきた。だれかの創作で心が揺れる体験をもっとしたい。

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なんとなく盛り上がってるのは観測できていて少し興味はあったけど能動的にアカウント招待してくれる人を探してはいない中で知人から招待してもらって始めてみた。最初開いたときの感想は「なんかこわい」だった。 次の日、またアプリ開いてみて試しにルームを作ってみたらフォロワーに通知が飛んだらしく何人かがルームに入ってきてくれた。前の職場でお世話になった人たちだったので久しぶりにお話できたのはとても嬉しかった。たまたま招待してくれた知人が同じようにルーム作ったらそちらに参加した後だったらしくその話題について少し話した後、せっかくなのでということでそのまま Clubhouse で会話しながらいろいろ触りながら操作感や通知の仕組みについて知ることができた。いいタイミングだったと思う。 その後、毎日のように配信聴いたり知人が立ち上げたルームに参加したりしている。なんとなく Twitter をはじめたときのような雰囲気を感じている。Twitter を眺めるよりも Clubhouse のことが気になるようになってきた。文字を読むというより聴くというほうが楽ではあるということと、個人的に watch している人たちがいまは Clubhouse を利用していてそちらでの情報発信をしていることが主な理由だと思う。Twitter も最初のころは好きな漫画家さんの日常を Twitter で見ることができることをとてもエキサイティングに感じていた。その時と同じようなことが Clubhouse でも起こっているように感じている。

なんとなく盛り上がってるのは観測できていて少し興味はあったけど能動的にアカウント招待してくれる人を探してはいない中で知人から招待してもらって始めてみた。最初開いたときの感想は「なんかこわい」だった。

次の日、またアプリ開いてみて試しにルームを作ってみたらフォロワーに通知が飛んだらしく何人かがルームに入ってきてくれた。前の職場でお世話になった人たちだったので久しぶりにお話できたのはとても嬉しかった。たまたま招待してくれた知人が同じようにルーム作ったらそちらに参加した後だったらしくその話題について少し話した後、せっかくなのでということでそのまま Clubhouse で会話しながらいろいろ触りながら操作感や通知の仕組みについて知ることができた。いいタイミングだったと思う。

その後、毎日のように配信聴いたり知人が立ち上げたルームに参加したりしている。なんとなく Twitter をはじめたときのような雰囲気を感じている。Twitter を眺めるよりも Clubhouse のことが気になるようになってきた。文字を読むというより聴くというほうが楽ではあるということと、個人的に watch している人たちがいまは Clubhouse を利用していてそちらでの情報発信をしていることが主な理由だと思う。Twitter も最初のころは好きな漫画家さんの日常を Twitter で見ることができることをとてもエキサイティングに感じていた。その時と同じようなことが Clubhouse でも起こっているように感じている。

10 年くらい前と今では状況が違うためか、多くの人が一気に Clubhouse を利用しているように思う。このムーブメントはいつまで続くのか。個人的にはこのまま浸透してほしいと思う。やっぱり気の合う人との会話は楽しい。

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medium への投稿頻度が仕事が始まってからは予定どおり落ちている。年末年始の休みの時期は毎日投稿していたが仕事が始まってからは全然書いていない。 毎日絶対書くぞとかを目標にしていたわけではなく、単に twitter 以外で twitter 以上の文章量を書いてアウトプットすることで自身の文章力を上げることと文章を書くことに対する抵抗感を少なくすることが目的なので毎日書く必要はない。毎日書いてないことを自分自身でもたまに悲観しそうにはなるけど、言い訳ではなく前期のことが目的なので悲観に捉えないように自分自身に言い聞かせている。 仕事が始まる時期以降文章を書く頻度が減っていることは事実だ。これについては単に日中は仕事をしているので medium 書く時間が単に減っていることと、正直やはり疲弊してしまっているので書くモチベーションが失われてしまっている。業務に集中することによる疲れと、対人的なコミュニケーションによる疲れなど。仕事においてこれらは切り離せないものなのに疲弊してしまって、文章力強化ができなくなるのはよろしい状態ではない。仕事に活かすための文章力を向上させることができなくなっているし、なにより疲弊している状態になっているのは良くない。

medium への投稿頻度が仕事が始まってからは予定どおり落ちている。年末年始の休みの時期は毎日投稿していたが仕事が始まってからは全然書いていない。

毎日絶対書くぞとかを目標にしていたわけではなく、単に twitter 以外で twitter 以上の文章量を書いてアウトプットすることで自身の文章力を上げることと文章を書くことに対する抵抗感を少なくすることが目的なので毎日書く必要はない。毎日書いてないことを自分自身でもたまに悲観しそうにはなるけど、言い訳ではなく前期のことが目的なので悲観に捉えないように自分自身に言い聞かせている。

仕事が始まる時期以降文章を書く頻度が減っていることは事実だ。これについては単に日中は仕事をしているので medium 書く時間が単に減っていることと、正直やはり疲弊してしまっているので書くモチベーションが失われてしまっている。業務に集中することによる疲れと、対人的なコミュニケーションによる疲れなど。仕事においてこれらは切り離せないものなのに疲弊してしまって、文章力強化ができなくなるのはよろしい状態ではない。仕事に活かすための文章力を向上させることができなくなっているし、なにより疲弊している状態になっているのは良くない。

自身が期待する活躍と成果が出せていないと感じることがより焦りと疲弊を強くしている気がする。早くパフォーマンス出したい。

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お酒飲む回数はそこそこあることと、一度に飲む量もそこそこあるので過度に肝臓をいじめてる自覚はあったけど健康診断の結果肝機能は A(異常なし)だった。ほんまかいと。

子供がまだ小さいこともあるので、去年末から「持続可能性」というものを意識するようになった。要は「子どもたちが成人して社会に出るまで教育と体育を持続させるために、自身の健康と収入を持続させる」ということ。なので年末にはなぜかこれまで一度も興味をもったこともない人間ドックについて調べてしまった。けっこう価格が高い印象だったのでそっ閉じしたけど、もう少しすると今の状態を把握して対処するためのコストとして捉えて人間ドックとか受けるかもしれない。そう考えると大嫌いだったバリウムとか胃カメラとかに対する心理的ハードルが少し下がったように思う。

その文脈でいうと、健康診断は(会社が費用負担してくれているので)無料で今の状態を把握できるとても素晴らしい仕組みだなとこの歳になってあらためて思ってしまった。気づくのが遅い。

次回診断時にはスコアを上げることを目標に食事や運動を見直そうとも思うが、年に 1 度しか受けられないので、次回診断時までモチベーションが続かないように思う。半年後に自主的に診断するか、健康診断が目的ではないなにか指標を作って健康状態向上に向けてなにかを取り組むべきかすこし考えている。

歳を重ねることに考えが変わるのはおもしろい。考えが変わるというか幅が広がるようにしたい。幅が変わらないのでは成長が無い気がする。身体の横幅の成長は止めたい。脂質の診断結果は C だった。運動しよう。

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去年から毎日悩んでいる。

今やっていることは正しいのだろうか、深く考えねば、いやそんなの自明なことなのでいちいち考えなくていいじゃん、いや全然考え足らないんじゃない。的なこと。

具体的には仕事で関わってるサービスを如何にグロースさせることに対する悩みになるけど、過去の経緯とか知らずにエイヤでやるべきか過去を踏襲して判断すべきか、いや今やるべきと判断したならやればいいじゃん。

などなどいろんなことが頭をめぐる。
結果、今は深く考えることをしている。それでも足りない。

いまの状況で考えることに時間を使うことはドメイン知識を身につけるためだと割り切ることにした。早く成果出したいけど、考えが足らずに行った行動では 1 の成果しか出ないが深く考えることや知ることによって成果を 10 にするために考える。将来をレバレッジさせるための投資と捉える。

成果に対して焦りをめちゃくちゃ感じる。
でも我慢。春には笑おう。

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キャンプでホットサンド食べることが夢でした。
Amazon で夢を買うことができました。去年の秋の話です。

キャンプ、行っても月 1 くらいだし家でもホットサンド作れると良いなと思ったので IH と直火両方対応できるものを買った。

そんな高いものではないけど美味しいホットサンドが作れるのでとても満足している。

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前評判とおり今年の雪はやばい。3年前にも豪雪だったけどそれと同じくらい降ってる感じがする。近くのスーパーでも少し品切れが発生してるらしいし、そもそも外に買い物に行くのも危険なレベル。道が見えない。雪で(倒置法)。

コーヒー買いに行きたいけどどうしたものか。

とりあえず来週火曜くらいからは天気予報から雪だるさんがいなくなるようなのでもう少し耐えよう。自然に前には人間は無力。せめて畏敬の念を感じて気持ちを落ち着かせよう。

寒い…

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Photo by Sean Stratton on Unsplash

仕事柄、よく「ユーザー価値」という言葉を発するし聴いたりする(仕事柄なのか?)。

抽象度が高く、今思うと気軽に使ってきた言葉だなと思うがある時に「で、価値って何なんですか」と言われた時に即座に回答できなかった。少し考えながら言葉を選べば回答はできるが、自分の中でもぼんやりとしてて即座に言葉にできないものを気軽に使ってしまっていたなと反省した。
あとは、価値についてはサービス提供側とサービスを受ける側では価値観が異なることも時にはあるので、双方にとって価値があると感じられる概念であるものを明文化できないとうかつに言葉にできないなという想いで忖度してしまい日和ってしまったとも思う。

「ユーザー」という言葉を使うならサービスを受ける側に軸を置きつつ考えるべきと考える。
ユーザーと呼ばれるサービスを受ける側が価値を感じるのは「自身の目的を適正なコスト(金・時間)で達成できる」という、ジョブ理論的なものかなと今は考えている。

サービス提供側は、営利・非営利かによってまた変わりそうだが営利目的の場合は「継続的に利益を生み出すことができるサービス(事業)」に価値を感じると思う。この言葉だけだとお金稼げるならなんでも良いのかという風にも思えてしまうが、倫理に反したことをやっていては「継続的に」ということを担保することはできないので本当の意味では価値はないと思う。むしろ倫理に反しているサービスは自然に淘汰されるしそもそも誕生しない世の中になってほしいと願っている(とは言え自分が絶対倫理に反したことをしていないかというとまだ胸を張れない)。

「ユーザー価値最大化」という言葉は、ユーザーが上記観点における価値の接触回数と、他類似サービスと相対的に比べたときに第一想起になるくらいの印象の大きさかもしれない。
サービス利用中に価値を感じられるポイントを多くすることと、その深度を深くして強く印象づけることのようなイメージ。

乱文になってしまった。
まだ自身の中でうまく言葉にできていないことがわかったので引き続き整理して明文化を試みる。

冒頭の文章を書きながら、抽象度が高い言葉は時に甘えであり両刃の剣だなというふうに思ってしまった。伝える・理解するを阻害しないように、抽象度を考えながら言葉を使っていきたい。

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BASE FOODBASE BREAD を日中は食べている。
目的はタンパク質を効率的に摂取するため。

今は福井にある家でフルリモートワーク状態であり、車は妻が出勤に利用しているため、平日の日中に家から出て昼食を食べに行くという機会がほぼない。

そうなると自分で昼食を用意する必要があるが、レトルト食品だと栄養が偏りそうだし、自炊するのは手間だったので、手間を抑えて栄養をある程度摂取することができそうな BASE BREAD を購入してみた。

おかげであまり昼食のことを考える必要がなくなり、お腹が空いたら気が向いたら BASE BREAD を食べるようにしている。1 日平均 1~2 個は食べていると思う。

個人的には少しぱさつきを感じる食感なので、チョコレート味にははちみつ、プレーン味にはハムと野菜とマヨネーズを挟んで食べている。プレーン味は中になんの具材を挟むかで味が変わってくるのであまり飽きはこない。チョコレート味は飽きてきた(5ヶ月くらい続けている)。

年末にメープル味とシナモン味が出たので注文して届いたが、去年分がまだ残っているので新しい味はまだ食べていない。早く残りを消化して新しい味を試してみたい。

自分の場合は 1 ヶ月分でだいたい 6,000 円くらい。ランチ代が 1 食 600 円だとしても 10 日分の費用で 1 ヶ月分の昼食コストを抑えられて時間を効率化できてるのはコスパが良いと考える。少し飽きもあるがもう少し継続してみようと思う。

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Photo by Alvaro Reyes on Unsplash

BGM 環境を整えようと思いいくつか音楽サブスクサービスを試している。

Amazon Music → Amazon Music Unlimited → Spotify → Spotify Premium → YouTube Premium という感じで変遷している。Spotify までは「まずは無料で使える範囲で使おう。お、今なら定額金額安くなってるのね。じゃあ使ってみよう。うーん、やっぱ別のやつ試してみようかな」という感じでちょこちょこと変更していっている。

YouTube Premium の利用を始めてみたのは、Chromecast with Google TV を買ったので YouTube を見る機会が増えたことと、YouTube Premium を利用していると YouTube Music も広告なしで利用できると知ったので、それなら Spotify の利用金額を抑えられると考えたためだ。

前に rebuild.fm でなんの音楽サブスク使ってるって話題があったように記憶していて、そのとき YouTube Music はレコメンドの仕組みであまり体験が良くないというデメリット話があったような覚えがあって敬遠してみたが、逆にメリットとしては Spotify や Amazon Music にはないアーティストの音楽が聴けたりライブ映像が見れたりするのはとても良いと思っている。基本アーティスト軸で聴いてるのでレコメンドの質はそこまで気にならないのかなと思っている。

最近は THE KEBABS をよく聴いている。

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT もそうだけど、こういうしゃがれた声のロックはとても好きだ。

矛盾するかもだけど、こういう音楽サブスクを利用するメリットはまだ知らないアーティストの音楽に出会うことだとも考えているのでレコメンドの仕組みは大事な気がしてきた。積極的に使っていこうと思う。

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